第三帝国興亡記2 戦闘のアドバイス・応用攻略

このページでは、「第三帝国興亡記2」 の 「戦闘シーン」 に
関するアドバイスを掲載しています。

第三帝国興亡記2は、何度かプレイしながら、自分なりの攻略法を見つけていくのが楽しさの1つだと思います。
ですから、最初のうちはこのページを見ずにプレイして欲しいとも思うのですが、苦戦が続いていて困っている人や、行き詰まった人は、ぜひ参考にしてみて下さい。

なお、編成・戦術は一通りではありませんから、このページでの解説が正解という訳でもありません。

自分に合った編成・戦術をみつけて試してみましょう!



まずは各戦術の基本的な使い方のアドバイスを掲載しておきます。
自分にあった戦術はどれなのか、どういう状況でどの戦術が有効なのかを考える参考にしてみて下さい。
なお、戦術の消費TPと消費OPは、将軍の戦術スキルのランクによって低下していきます。
表記しているのは初期状態(ランクF)の時の消費量です。

【 マップ画面で使用する戦術 】

=警戒移動= 消費TP 3 消費OP 0
支援に偵察車が必要。 索敵範囲が上がる戦術で、消費する TP はたったの3、OP も使わない。
ただ、効果があるのはその1回の移動の時だけなので、敵の姿を確認しながら少しずつ移動する時は使い辛い。
このゲームは司令部が 「空中偵察」 の戦術を使えるため、陸からの索敵は他の戦術シミュレーションゲームほど重要ではないのだが、それでもないよりあった方が便利だ。
偵察車を交えた師団が1つあると、見える範囲が広がるので戦いやすくなる。

=隠蔽= 消費TP 7 消費OP 5
一言で言うと「伏兵」。 都市や森、市街地や要塞などの遮蔽物がある場所でしか使えない。
使っている状態で敵部隊が隣接すると、自動で 「待ち伏せ攻撃」 が発動し、大きなダメージを与えると同時に敵を混乱させることが出来る。 この混乱は次の自分のターン終了まで続く。
しかし隠蔽状態は動くと解除されてしまうし、敵に隣接しているときには使えない。
基本的に、こちらが侵攻側の時は敵はあまり突っ込んで来ないので使いづらい。
こちらが防御側なら町に隠れていれば突っ込んできてくれるが・・・ 守り用の戦術なので使いどころは限られる。
敵が突っ込んでこないようなら、無理に狙わないようにしよう。

=着弾観測= 消費TP 8 消費OP 13
支援部隊に偵察車が必要。
使用すると敵に照準マークが付き、以後その敵を攻撃するごとに攻撃時の命中率が上がっていく。
消費OPが大きいし、効果も実感しにくいのでイマイチ感が否めないが、照準はそのターンが終わるまでずっと効果があるので、硬い敵を攻撃する際には使っておくといいだろう。

=強行軍= 消費TP13 消費OP 1
歩兵部隊のみ使用可能。 OP が上昇し、一時的に移動力がアップするが、移動後の OP は 0 になる。
OP が 0 になっても、「休憩」をすれば次のターンには OP は全快するので非常に便利だ。
敵に見つからないよう強行軍で移動し、敵の補給範囲を遮断したりも出来る。
ただし、移動した先で敵に遭遇するとピンチになるので、遠くに行くときは空中偵察であらかじめ敵の有無をチェックしておこう。

=電撃戦= 消費TP 1 消費OP 1
戦車部隊(突撃砲や駆逐戦車も含む)のみ使用可能。 ランクが低いと失敗して不発する場合がある。
OP が TP 分増加し、一時的に行動力が増大して、戦闘時の優先順位も早くなる。
そのターンに何度も移動や攻撃が行えるようになるが、次のターンは OP が 0 になって行動不能になる。
一気に勝負を決めたい時に有効な便利な戦術だ。 ただしそのターンで敵を倒しきれないときは、次のターンに袋叩きにならないよう行動力があるうちに後ろに下がっておこう。
その性質上、電撃戦を使う将軍は TP も早めに高めておきたい。

=休憩= 消費TP 0 消費OP 0
装備してなくても、誰でも使える戦術。 次のターンの開始時に部隊の OP/TP を大きく回復させる。
大抵は全快し、さらに補給範囲内でなくても効果があるが、休憩中に敵の攻撃を受けると混乱してしまう。
基本的に、敵に遭遇する可能性のない部隊は休憩させておこう。
休憩を併用すれば補給範囲外でも行動可能だが、敵に遭遇するとヤバイので偵察は怠らないように。
また、補給範囲外の場合、休憩すれば OP/TP は回復するが、弾は補給されない。

【 戦闘時に使用する戦術 】

=限定攻撃= 消費TP 4 消費OP 7
軽い攻撃。 攻撃力は低いが、ダメージもあまり受けない。
これを繰り返して敵の行動力を削ったり、弾を無駄遣いさせて、後で総攻撃をかけたりするのに有用
通常の反撃に必要な TP は 4 なので、敵の部隊の TP をチェックして、あと少しで TP をなくせそうなら、限定攻撃や挑発でそれを削ってしまえばその後で袋叩きに出来る。
相手の士気が少ない場合に、敵部隊を囲ってこれを繰り返し、士気を減らして鹵獲を狙うことも出来る。
用途はいろいろあるので便利な戦術だ。

=準備砲撃= 消費TP 12 消費OP 9
野砲や自走砲で砲撃を行い、ダメージを与えると同時に敵を混乱させる。 当然支援に砲兵や自走砲が必要。
混乱した敵は防御しか出来なくなり、ダメージも多く受けるようになるので、一気に叩くことが出来る。
砲撃で混乱させて強力な攻撃でトドメ、という戦術は非常に有用なので覚えておこう。
消費 TP が高いので、砲撃を使う将軍はレベルアップ時に TP も高めておくこと。
必ず混乱するわけではなく、敵の防御力が高いと混乱させにくい。 ただ、戦術ランクが上がれば混乱させられる確率はアップするようだ。

=破壊= 消費TP 10 消費OP 9
支援に工兵が必要で、さらに都市や要塞にいないと使えない
敵を高確率で混乱させることが出来るのだが、攻撃力はほとんどない。
都市にいないと使えないというのも使い勝手が難しい点だ。 どちらかというと守備用の技能だが、敵が都市周辺に固まっているケースも多いので、そう言う場合に都市に入れれば破壊で混乱を誘発させることも出来る。
ただ、必ず混乱するわけではなく、消費する TP/OP も高いので、工兵がいても過信は禁物。

=全体攻撃= 消費TP 18 消費OP 13
主力部隊で敵の前列後列両方を攻撃する。 ただし攻撃順位は遅く、消費 OP と TP が大き過ぎるのも辛い。
あと少しで敵の前列を倒せるときに、ついでに後列にもダメージを与えたい時には有用。
主力に火炎放射戦車を並べた部隊で歩兵を全体攻撃すると、一気に壊滅させたり出来る事もあるが・・・
基本的には、こうした特殊なケースで使う戦術であり、用途は限られる
確率は高くないが、敵を混乱させる場合もある。

=白兵戦= 消費TP 13 消費OP 13
歩兵部隊のみ使用可能。 敵に突っ込んで敵も味方も大ダメージ。
敵を混乱させるか、TPや弾をなくさせて、相手が反撃出来ないようにしてから使うのが基本だろう。
歩兵は歩兵に対する攻撃力が高いため、都市や要塞などで守りを固めている敵歩兵を倒すのに便利。

=蹂躙攻撃= 消費TP 16 消費OP 8
戦車(突撃砲・駆逐戦車含む)の部隊が使用可能。 ただし都市や市街地、森などにいる時は使用できない。
攻撃順位は遅くなるが、強力な攻撃が出来る。 さらに敵を混乱させる場合もある。
敵の反撃を受けると被害が大きいので、敵を行動できないようにしてから、トドメに使うのが基本。
TP 消費がかなり大きいが、OP 消費は実は少なめなので、TP さえ十分にあれば連続で使っていくことが出来る。
蹂躙攻撃をする将軍は TP を早めにアップさせておこう。

=先制攻撃= 消費TP 7 消費OP 8
偵察車が敵より先に攻撃する戦術だが・・・ 偵察車のみ。 他の兵器が支援にいても攻撃に参加しない。
なので威力に乏しくて使い辛い。 また、偵察車は防御が弱いので、反撃で逆にやられてしまうことも。
使うのは強めの偵察車が登場してからだろうか・・・ Sdkfz222 では効果は期待できないだろう。

=挑発= 消費TP 7 消費OP 4
敵も味方も少ししかダメージを受けない攻撃。 敵の反撃を誘発させる戦術だ。
使い方は 「限定攻撃」 と同じで、敵の TP を削ったり、弾を無駄遣いさせたり、士気を削るのに使用する。
限定攻撃と比べると、編成時の EP 消費は大きいが、使用時の OP 消費が少ないのが利点だ。
限定攻撃と同じく用途は色々考えられるので、どちらか1つは持っておきたい。

=火力支援= 消費TP 9 消費OP 10
支援部隊で敵を攻撃する。 ただし、支援部隊が野砲や自走砲などの時は使えない。
支援部隊に攻撃の強力な兵器を入れて使えば、相応の威力を期待できる。
また、主力部隊がピンチの時に、ダメージを支援部隊に肩代わりさせながら敵を攻撃する事も出来る。
うまく使えば攻防両面で活用可能だ。

=主力攻撃= 消費TP 5 消費OP 10
要するに普通の攻撃。 誰でも使用可能。 戦術ランクはないので消費 TP/OP は固定。
消費 OP が高いが、TP はあまり使わない。 うまく TP と OP が使い切れるように他の戦術と使い分けよう。

【 反撃時に使用する戦術 】

=戦車猟兵= 消費TP 10 消費OP 5
強力な反撃用の戦術。 戦車と偵察車、対戦車砲のみが使用可能。
反撃用の戦術は、自分のターンが終わるときに OP と TP を残しておかないと使えない
よって使うのは難しく、相手の行動を予測できる状況で、先読みして準備しておく必要がある。
橋の出口で待ちかまえるとか、防御時に都市で待ち伏せるとか、地形をうまく利用して活用するのがいい。
都市や森にいる対戦車砲を持った歩兵なら、敵の戦車部隊とも優勢に戦える。

=支援反撃= 消費TP 8 消費OP 3
支援部隊で反撃をする戦術だが、むしろ支援部隊に敵の攻撃を肩代わりして貰う戦術だと思った方がいいかもしれない。
支援部隊に防御の高い部隊をいれておけば、支援反撃で相手の攻撃を緩和することができる
ただ、反撃用の戦術は自分のターンが終わるときに TP/OP を残しておかないと使えないのに注意。

=反撃= 消費TP 4 消費OP 0
ふつーの反撃。 攻撃するのはもちろん主力部隊。 OP は 0 でも使用可能。
通常の反撃の TP が 4 というのは覚えておこう。 敵の TP が 4 以下 なら、反撃は来ないわけだ。

=防御= 消費TP 0 消費OP 0
何もせずに防御する。 若干防御力が上がる。 やられる一方だが、TP/OP がないならこれしかない。


OP と TP をうまく使いきれるように戦おう。
OP 消費が激しい攻撃ばかり使って、TP が大量に余ったりすると無駄になる。
ただし、敵ターンで攻撃されることが予想される場合はその分を残しておくこと。
このゲームは OP が残っている限り、何度でも行動できることをうまく利用しよう。
例えば、移動して敵に攻撃した後、OP が残っているうちに下がれば、反撃を受けずに済む。
また、複数の部隊がいるなら、攻撃した後に OP が残っているうちに下がり、別の部隊を持ってきて波状攻撃をかけよう。
攻撃の前には、まず敵を包囲すること!
各部隊を移動させ、敵の周囲に配置し、「援護効果」が得られるようにしてから攻撃を行う。
ユニットを適時入れ替えながら行動させられることをうまく利用しよう。
攻撃は敵の横にいないと行えないが、援護効果はナナメからでも得られるのを忘れないように。
また、挟み撃ちの形になる援護は効果が大きくなる。

援護補正を得るのは基本!
敵の周囲の赤いマス(敵のZOC)に入ると、移動は一旦停止する。
しかし、通常よりOP消費は大きくなるが、OPが残っているならそのままZOC内を移動し続けることも可能だ。
このゲームのZOCは絶対ではないので、場合によってはムリヤリ突破して包囲などを行おう。
常に補給範囲を L2 ボタンで確認しよう。
補給範囲は攻撃側なら補給根拠地、防御側なら大都市から繋がっている。
敵の補給を遮断して兵糧攻めにするのも有効だ。
歩兵の 「強行軍+休憩」 などを使って、敵の後方の都市を占領して補給線を遮断したり、敵の補給範囲に陣取って補給を遮断したりするのも有効だ。
マップをよく見て、補給が絶てそうな地形がないかチェックしてみよう。

後方の都市が空っぽなら・・・
でも大抵は守備部隊がいるので偵察は忘れずに
敵の大都市の上にこちらのユニットを置くと、そこからの補給範囲は一切なくなる。
大都市が1つしかない場合は、これで敵の補給を完全に経つことも出来る。
強行軍や電撃戦などを使い、補給拠点への迂回奇襲作戦を行うのも1つの手だ。
ただし、大都市に守備部隊が多数いたり、強力な部隊が守っていると難しいので、空中偵察は必ず行っておこう。
補給がなくなった敵は毎ターン士気が 10 ずつ落ちていく。
攻撃時に士気が 1 以下になった敵は投降し、歩兵以外の兵器は鹵獲して、後で使うことが出来る。
兵器不足の際にはありがたいので、狙えるならどんどん鹵獲していこう!
ただ、鹵獲だと経験値が入らないので、将軍のレベルが上がらない。 この点には注意を。
また、士気を 1 にしても、包囲してから攻撃しないと相手の士気が低下しない場合もある。
敵を包囲して限定攻撃や挑発を繰り返していれば、敵の士気はみるみる減っていく。
鹵獲するのに有用なので覚えておこう。

混乱、TP削り、弾切れなど・・・
様々な手を使って反撃を封じよう!
強力な相手の場合は、敵の弾数もチェックしておこう。
□ボタンで敵部隊の情報の確認が可能だ。
敵の弾が少ないなら、限定攻撃や挑発で弾切れにさせてしまえば反撃を受けなくなる。
特にソ連の兵器は弾が少なめで、例えば T-34/76 なら弾は4発なので、4回挑発したら後は一気に叩く事が出来る。
ただし挑発や限定攻撃を使っていると、こちらの弾も減っていくのには注意を。
敵の補給範囲を遮断していれば、相手の弾切れは継続する。
敵の司令部を倒すと、所属師団の士気は低下する。
司令部はこちらが相手の索敵外にいれば、結構前に出てきたりするので、一気に襲って破壊を狙おう。
また、電撃戦を使って一時的に移動力を増大させ、一気に敵司令部を突くのも有効だ。
電撃戦は一時的に何度も攻撃できるので便利だが、次のターンで全く行動できなくなる。
この時に攻撃を受けるとやられ放題になるので、電撃戦使用後に敵の攻撃を受けそうなら、OP が残っているうちに安全な場所に避難すること。
偵察は重要だ。 このゲームでは 「空中索敵」 が行えるので、こまめに使って敵の位置を確認しよう。
攻撃時はこまめに前列と後列を入れ替えよう。 ダメージを受けた部隊は後ろにして少しでも損害を減らす。
支援部隊も 「隊列変更」 にカーソルを合わせて□ボタンを押せば入れ替えられるので、覚えておこう。
このゲームの地形効果は車両と歩兵で別々になっている。
特に都市にいる歩兵は地形効果が高く、かなり堅い。
戦車部隊で倒そうとしてもなかなか減らせない場合もあるので、そういう場合は投降・鹵獲狙いにする手もある。
逆に、こちらの歩兵師団も都市にいればかなり固いので、防御戦の時はうまく活用しよう。
歩兵+対戦車砲+対空砲の師団が都市にいれば、リーズナブルで弱点もないので、レベルの低い将軍でも守りやすい。
ノルウェーなど敵の進攻が予想される場所の防衛に向いている。

戦車はあまり地形を利用できない
逆に歩兵は地形の効果が大
戦闘に参加する兵器の 「射程」 の差が大きいと、「アウトレンジ攻撃」 が発生する。
これが発生すると、射程が短い方の兵器は反撃できずに一方的にやられてしまう。
射程の短い火炎放射戦車を主力部隊に使っていると発生する場合があるので注意しよう。
突撃砲や駆逐戦車は、複数の敵に隣接されると、戦闘に参加できる数が減ってしまう。
敵2部隊に隣接されていたら参加数は半分、3部隊に包囲されると3分の1、4部隊なら4分の1だ。
これはつまり、その分攻撃力が半減するという事なので、突撃砲は包囲されない場所で使うようにしよう。
空爆する時は、敵の支援に対空砲がいないか見てから行うように。
対空砲がある敵師団に空爆をしてしまうと大ダメージを受けてしまうので要注意。
敵は空爆を 「爆撃機⇒戦闘機」 の順に使用してくる。
爆撃機がなくなっても、戦闘機の数が多ければ戦闘機の攻撃で受けるダメージは大きいので、爆撃機が減ってきても安心しないように・・・
敵の航空機の数が多くなってきたら、対空砲を支援部隊に加えた師団を用意しておこう。
そして、これを先に前に出して空爆してもらい、対空砲で相手の航空機を減らそう。

対空砲大隊を攻撃させれば
敵航空機はみるみる減っていく!
どうしても敵の戦闘機が多く、制空権が取れない戦いを強いられる時は、まず対空砲で固めた軍団を作って侵攻し、これを空爆させて敵機を撃墜しよう。
その後、この軍団は撤退して本命の軍団を侵攻させれば、敵の航空機は減っているのでラクに戦える。
時にはこうした波状攻撃も有効だ。
敵に侵攻されてどーしてもヤバイときは逃げの一手!
画面の端の方に隠れてターンオーバーを待とう。
都市が全て占領されると負けてしまうが、ノルウェーなどの都市が多くて入り組んだマップなら都市が全て占領されることは少ないため、隠れて見つからなければなんとかなる。
でも、逃げの戦法だと敵の戦力があまり減らないので、繰り返し攻められてしまう場合も多い。
出来るだけ迎撃して疲弊させ、将軍の経験値も貯めておこう。


【 お寄せ頂いた攻略情報 】
ユーゴスラビアを残しておくと経験値を稼げます。
ユーゴスラビアと同盟後に部隊を置かずに放置しておくと反乱によって敵になるイベントが発生します。
しかしユーゴスラビアは場所的に占領が必須ではなく、国力が低くて向こうから攻めてくることもないので、そのまま何度も攻め込んで退却するのを繰り返すことで、経験値を稼ぎ続けることが出来ます。
( milk さんより )
攻められた場合に大都市周辺を囲むように補給基地を作りまくると、CPU は丁寧に破壊して進むので時間稼ぎになります。
(ドライ さんより)
水平爆撃機は軍団長経験値になりませんが、エリア爆撃を対空装備のない部隊中心で行うと、周辺の対空装備のある部隊にもダメージが与えられて便利です。
また、空のエリア中心で爆撃すると、どうも制空権による純粋ダメージで済むみたい。
(ドライ さんより)
故障率のある兵器は雪状態で出撃させると例え10%の低確率でも頻繁に故障して使い物になりません。
(ドライ さんより)
歩兵+対戦車砲+支援対空+支援88mm編成で支援攻撃スキル装備の歩兵軍団は低コストながら強い。
EP がかなり必要ですが親衛隊も強いです。
ソ連の親衛隊も、恐ろしいほど戦車に対して強いのでなめて掛かると返り討ちにあいます。
(ドライ さんより)
軍団長によるOP・TPポイントボーナスですが、統率値が低いと与えられないっぽい。
(ドライ さんより)
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